ドバイからの刺客ダーレージャパンや、水面下で動いているクールモアなど海外の大きな資本によって、日本中央競馬はまさに新しい局面を迎えようとしています。これからの競馬に対応していくには、社台グループの対応しかり、新たな流れを読む事が大事になってきます。KRA-VAN(Sniper)は競馬歴20年を超える個人の完全無料予想サイトで、我が競馬予想の師匠である清水成駿氏の教えを元に、生産者・馬主・調教師(厩舎)・騎手といったいわゆる「走らせる側」に立ってヤリ・ヤラズを見抜き、大資本のバックに裏付けられた真の勝ち馬を探し出します。
念願のG1捕りに向けて、サンデーサイレンスの直子アドマイヤキッスが始動も、毎年年末には名古屋の愛知杯に回っているようでは、陣営の期待度が見て取れるというもの。14頭中8頭が社台生産馬というレースになってしまった以上、「牝馬重賞はオーナーブリーダー」という...
168 日前 (2008年02月03日)
ここまでの秋のG1を振り返ると、アストンマーチャン⇒ダイワスカーレット⇒アサクサキングスと、昨年までのノーザンファーム全盛期と打って変わって、今年は社台ファーム生産馬のオンパレードである。社台グループといういわゆる「同じ財布」とはいえ、スタッフを研修に行...
266 日前 (2007年10月28日)
392 日前 (2007年06月24日)
馬券日記オケラセラ: 武豊とアドマイヤの蜜月に終焉 屈辱のオーラ降板に書いてあるとおり、武豊の初G1勝ちはアドマイヤだった。皐月賞におけるアドマイヤオーラの乗り方にオーナーが激怒したという報道があったが、同馬主(夫人名義)ヴィクトリー優勝のサポートとし...
430 日前 (2007年05月17日)
大波乱を演出するJRAの次の思惑はアノ女傑の大駆け!!休み疲れも吹き飛ぶ100万馬券情報はここにある【ヴィクトリアマイル】金脈馬情報はコチラ! 昨日の京王杯SCは、岩田が不在のために福永中心の小原ブックラインを軽視したところですでに終わっていた。思いっき...
434 日前 (2007年05月13日)
情報競馬の真髄 トレセン極秘情報局 ■京都11R 第135回 天皇賞(春)G1 平成の「盾男」武豊が天皇賞には見向きもせずにアドマイヤムーンで香港競馬に参戦。前哨戦の阪神大章典を勝ったアイホッパーは、ドリームパスポートの鞍上で宿敵だった安藤勝に。6歳、7...
448 日前 (2007年04月29日)
G1を139連敗中の田中勝春が皐月賞で優勝した。マジか!?交流G1では2005年の全日本2歳優駿をグレイスティアラで勝っているが、まさかのヴィクトリー、いや田中勝春君。アドマイヤオーラの裏であるヴィクトリーを無視したのはやはり鞍上が田中勝春だったからで・・・...
461 日前 (2007年04月16日)