OSXのフリーソフト紹介、基本的な使い方を解説。
Leopardの隠された設定を弄る Finderで不可視項目を見れるようにしたり、Dockを3Dから2Dに戻したり、Dashboardを使用停止にしたり、Leopard以降のメニューバー透過をなくしたり、様々な変更ができます。 僕の環境では「Clean」のタブがAppleScriptエラーとなって表示できませんでした。 ダウンロードする
243 日前 (2008年02月10日)
メニューバーからメンテナンススクリプトを実行、キャッシュを削除、不可視ファイルを表示、アクセス権検証など様々なことを実行 Finderに不具合が起きたら、Finderを再起動したり、ゴミ箱の中身を強制的に削除したり、不可視ファイルを表示させたり。 CPU確保の為にDashboardを停止させたり。 Macが重くなってきたと感じたら、キャッシュを削除したり、メンテナンススクリプトを動かした...
342 日前 (2007年11月03日)
Finderで選択した項目のサイズをメニューバーに表示 システム環境設定でEnglishを一番上に持ってこないと使えません。 起動後にメニューバーに表示されない場合はFinderの再起動。 コマンド+iの手間が省けるので便利。 終了はアクティビティモニタなどから。 finderfilesizesさん
385 日前 (2007年09月21日)